豊中市保健所長「オミクロンは季節性インフルエンザと致死率が変わらない」

豊中市保健所長 ネットの話題
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豊中市保健所の松岡所長の「オミクロンはインフルエンザと同じ」とするツイートが話題になっています。

ネットでは「ええんかこれ」「こんなもんよ」といった声が寄せられています。

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豊中市保健所長、大きな転換点

豊中市保健所の松岡所長の「オミクロンはインフルエンザと同じ」とするツイートが話題になっています。

豊中市保健所の松岡所長

現在の濃厚接触者への対応やみなし診断が大きな問題なのかな?

豊中市保健所凄い

豊中市保健所長、頑張ってる

致死率同じで感染力がインフル以上ってやべーやん

インフルは治療薬あるけどコロナまだやん

薬無しで薬あるインフルと同等の致死率ってもうただの風邪やん

正しい情報と適切な対応が大事ですね。

豊中市保健所長の提案

豊中市保健所の松岡所長は、これまでメディアに出演するなどして、さまざまな提案を続けています。

「濃厚接触者の特定調査はやめるべき」"保健所トップ”が提言 第6波の今こそ認識の転換を【大阪発】
オミクロン株の流行で、再び感染が急拡大している新型コロナウイルス。発生する患者すべてに関与し、疫学調査や健康観察を行う、“命を守る砦”が保健所だ。しかし、これまでのやり方では限界を迎えると保健所のトップは危機感を募らせている。大阪府の豊中市保健所・松岡太郎所長に、これからの保健所とコロナの関係はどうあるべきか聞いた。松...

地上波の情報番組などでは、謎の専門家とタレントがあーだこーだ言っていますが、最前線の現場で働く人の声を広げてほしいものですね。


いつになれば落ち着くのやら…

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