岸田首相「2020年代後半には日本人宇宙飛行士の月面着陸の実現を」

岸田首相「2020年代後半には日本人宇宙飛行士の月面着陸の実現を」 ネットの話題
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岸田首相が2020年代後半に日本人宇宙飛行士の月面着陸の実現させると表明した模様です。

ネットでは「何か意味あんの?」「バカバカしくて涙が出るわ」といった声が寄せられています。

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岸田首相、日本人宇宙飛行士の月面着陸の実現させる

岸田首相は、政府の宇宙開発戦略本部で2020年代後半に日本人宇宙飛行士の月面着陸の実現させると表明し話題になっています。

貧困国になった日本が月を目指す必要があるのでしょうか?国のリーダーとしてほかにやるべきことがあるのでは?

私達の税金で月に行く? それより全国の腹空かせた子どもに食料配れ

その費用はどこから捻出する御つもり? 日本国民全員に給付金すら支給できないレベルの国家財政なのに?

たまげた……そのカネをコロナ対応の看護師に回せないものなのか。ボロくなったインフラとか貧乏にあえぐ大学研究室とかに。五輪に万博に宇宙とは。ソ連でも目指してんのか。

対中政策が失敗してアメリカに見捨てられそうになっているから、慌てて挽回しようとしてるだけなんじゃないかな?

ふだん学術には手厳しいネット俗論もヒコーキとロケットには採点が甘々になっていて微苦笑が漏れる。アメリカの半世紀遅れの後追いを夢だとはなんとも貧寒に感じるし、そもそも科学や技術に何の貢献があるんだろう。

日本が現在どんな状況なのか見えないみたいですね。

日本の宇宙開発

日本人宇宙飛行士が月に行くことに何の意味があるのでしょうか?

どうせアメリカ主導の計画に金だけ出させられて、おまけで日本人を連れていってもらう程度というのが見え見えです。

いまさら月面着陸を目指すとかいい加減にして欲しいです。

今の日本の状況を国民の苦しみをまったく理解していません。日本の未来に何ひとつ繋がらない政策です。


そんなことよりやるべき事があるだろ-に!

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