【許せん】児童発達支援の放課後デイの職員に息子が体罰を受けた!

【許せん】児童発達支援の放課後デイの職員に息子が体罰を受けた! ネットの話題
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Twitterに「児童発達支援の放課後デイの職員に息子が体罰を受けた」というコメントと共に体罰を受けた児童の写真が投稿され話題になってます。

ネットでは「体罰じゃなく傷害事件」「許せない」「逮捕で」といった声が多く寄せられています。

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放課後デイの職員が児童に体罰

Twitterに「児童発達支援の放課後デイの職員に息子が体罰を受けた」というコメントと共に体罰を受けた児童の写真が投稿され話題になってます。

この衝撃的な写真の投稿者は、7歳のお子さんを持つシングルマザーの@warunori_777さんです。このツイートには各テレビ局やマスコミも即座に反応し、今後、大々的に報道される可能性があります。

ネットの反応

ネットでは「体罰じゃなく傷害事件」「許せない」「逮捕で」といった声が多く寄せられています。

@warunori_777さんのツイートを見たネットの反応を見てみましょう。

これ体罰じゃなく傷害事件だと思います。警察と市への通報をお勧めします。他にも被害者がいる可能性もありますし。息子さんへの他の虐待も探せば見つかるかもしれません。虐待と不正な請求がセットになってることもありますので、勇気を持って通報下さい。息子さんのためにもぜひ。

顔を殴打した場合、鼓膜の破損があることがありますので、時間と共に顔のあかみはひくので必ず時間を控えて(写真に残ると思いますが)、耳鼻科も受診してください。大人の力で顔面を殴打して鼓膜が破れたケースはとても多いです。平手が特に危ないです。脳震盪を起こすこともあります。

酷いですね。私は福祉や精神病棟で働いてきて、こちらも暴力を受ける危険と隣り合わせで働いてきましたが、体罰を行う職員は、間違いなく力不足で不適格であると考えます。理解できないなら、無理して人のこどもに触るなと言いたいです。

私には3人の子供達がいます。私が過労で重篤になり入院となり、夫は死別でしたので児童相談所に入所。それからの15年間は本当に地獄でした。暴力、食事調理のサボり、職員、園長の税金の使途不明金、病気、怪我の放置等、実態を訴えても無視。大問題の児童福祉施設。放ってはいけない

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、2012年4月に定められた児童福祉法としての事業。6歳~18歳までの障害のあるお子さんや発達に特性のあるお子さんが、放課後や夏休みなどの長期休暇に利用できる福祉サービスです。

個別療育や集団活動を通して、家と学校以外の居場所やお友だちをつくることができるので「障害児の学童」と言われているそうです。

ただし「障害児」といっても必ずしも障害者手帳や療育手帳などの交付を受けている必要はなく、発達の遅れが気になる児童の利用も幅広く行われているそうです。

しかし、放課後デイは、営利目的で参入する業者が増えていることが問題視されており、2016年には利用実態がないのに報酬を受け取ったり、必要な職員を配置していなかったりする不正が相次ぎ、16自治体の20事業者が指定取り消しなどの行政処分を受けているのです。

また、大阪市の事業者は実際には行っていないサービスの報酬を不正に受領したとして、14年4月に指定を取り消され、約7120万円の返還を求められています。

参照:日本経済新聞

厚生労働省によれば、令和元年10月時点の放課後等デイサービス利用児童数は、22万8469人となっており、事業所数は1万4080か所となっていると発表しています。


子供への体罰や暴力は絶対に許さん!

 

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