ウーバーイーツ狩りはじまる!取り締まり開始わずか2時間で配達員16人に「警告」

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ウーバーイーツ配達員の危険運転に警察が取り締まりを強化!わずか2時間で16人の配達員が「警告」を受けたことが分かりました。

ネットでは「これはいい事」「いいゾォー」「やっと動いたか」といった声が寄せられています。

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ウーバーイーツ狩りはじまる!

ウーバーイーツ配達員の危険運転についに警察が取り締まりを強化!わずか2時間で16人の配達員が「警告」を受けたことが分かりました。

記事によると、警察が自転車の信号無視、イヤホン、ながら運転などの取り締まりをしたところ、わずか2時間の間に52人が「警告」を受け、そのうち16人がウーバーイーツの配達員だったそうです。

ネットでは「これはいい事」「いいゾォー」「やっと動いたか」といった声が寄せられています。

ネットの反応

ウーバーイーツなど自転車の危険運転に関するネットの反応を見てみましょう。

自転車の交通マナーの悪化

歩道での逆走や暴走運転、スマホを見ながらの運転、無灯火での運転など、悪質な危険運転をする自転車が多いと感じている人は少なくないはずです。

今回の報道のように、わずか2時間で52人もの危険運転をする自転車が警告を受けたというのはかなり大きな問題ではないでしょうか?

今年の6月30日に改正道路交通法が施行され、自転車の危険運転が改善されることを期待していましたが、まったく変わっていないということかもしれません。

このまま自転車の危険運転が改善されなければ、自転車への締め付けはもっと厳しくなることが容易に考えられますし、自転車の免許制なども検討されるかもしれません。

便利で手軽な移動手段としての自転車はなくなってしまいます。

そうならないためにも、自転車を運転する一人ひとりが道徳とマナーを守ることが大切です。


 

自転車の危険運転を取り締まることも大切ですが、しっかりとした運転マナーやルールを指導することが必要なのかもしれません。

 

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